反対咬合(大人) 抜歯ケース W.S様

装置:マルチブラケット
主訴:反対咬合
診断名:反対咬合
初診年令:15才6ヶ月

■治療前説明
骨格性の反対咬合です。外科手術併用とならない限界のケースでしょう。下顎の小臼歯を2本抜歯して治療しました。
症例
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■治療後説明
スペースを閉じるのにやや苦労しましたがきれいに治りました。
治療期間:3年6ヶ月
費用:約82万円
考えられるリスク:元々叢生の無い状態でしたので、抜歯スペースを閉じるのにやや時間を要する見込みでした。
症例
 

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