治療終了時の輝く笑顔が私にとっての喜びです

院長あいさつ矯正治療には、術者にとっても限りない魅力があります。ご相談時に十分な時間を取り、さまざまな治療の可能性を考えつつ患者さんと直接お話するのは、とても充実した時間です。そして診断の際には、詳細なデータを元にさまざまな方向性を考え、患者さんにご提案します。

データを正確に読み取り、いくつもの可能性や方向性を見出すことは大変ですが、それこそが重要なことだと考えています。患者さんにとって最良の方向性を見出せたときは、一仕事終わった気分になるほどです。

そして、何より嬉しく、何より一番の充実感を得られるのは、治療が終了して患者さんの装置を外したときです。患者さんが「満足感一杯の表情」を見せてくださったとき、そのときの術者としての嬉しい気持ちは、なかなか言葉では表現しきれません。

まずはご相談ください

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