開咬、叢生(大人) 抜歯ケース A.N様

装置:QH(クォードヘリックス)  マルチブラケット
主訴:かみ合わせ
診断名:開咬 叢生
初診年令:16才6ヶ月


■治療前説明
下顎骨が大きめ、かつ左にずれています。歯は大きい。抜歯治療が適当と考えられます。QHで上あごを拡大しマルチブラケットを装着します。
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■治療後説明
外した時点でわずかなずれは見られますが、良好な終了です。
治療期間:3年4ヶ月
費用:約84万円
考えられるリスク:後戻りが心配でしたが大丈夫でした。

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