開咬、非対称(大人) 非抜歯 Y.A様

装置:マルチブラケット
主訴:かみ合わせ
診断名:開咬 上顎前突
初診年令:31才

■治療前説明
開咬の程度大、しかも非対称が強いケース。診断の難しいケースです。非抜歯で対応しました。マルチブラケットを使いましたが、左側のワイヤーにバネを曲げ込むなど工夫が多く必要とされました。
症例
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■治療後説明
良好な終了です。保定装置は後戻りを防ぐように一部ワイヤーを残すなど工夫し、慎重に行いました。
治療期間:2年1ヶ月
費用:約58万円
考えられるリスク:開咬の程度が大きく、後戻りの可能性がありましたので慎重に行いました。
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