空隙歯列弓、部分矯正(大人) 非抜歯 E.H様

装置:マルチブラケット装置を部分使用
主訴:前歯のすきま
診断名:正中離開 空隙歯列
初診年令:16才8ヶ月


■治療前説明
前の隙間が気になる、ということでした。左右臼歯部の咬み合わせが十分で、問題は前歯のみでした。そこで一部のみの矯正(MTM)を行いました。
単純に隙間を閉じただけではすぐ戻ってしまうと思われるあたり方をしていました。そこでまず2本の前歯をつけ、後ろから保定し、その状態で横の歯をつけていきました。
症例
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■治療後説明
全ての隙間が閉じきれいに並びました。以後は保定が重要です。
治療期間:6ヶ月
費用:約9万円
考えられるリスク:再発しやすいので、固定式保定を行いました。
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