叢生(子ども) M.S様(I期治療のみ)

装置:QH(クォードヘリックス)
■説明
上の犬歯の入る余地がほとんどありません。上あごの骨が小さいので、徐々に上あごの大きさを拡げることにしました。
症例
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■治療後説明
I期治療終了。永久歯に交換したところです。子どもの矯正の段階としては十分でしょう。
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